2023/4/21 タイ入国状況

週末だけの弾丸バンコク旅行を仕込んでおりますため、2023年度5回目の海外旅行として4/21の早朝にバンコクのスワンナプーム空港から入国いたしました。2か月前にも同じくタイに入国しておりますので、全く変化は無いとは思いますが、ここのNotesも新規ですし、情報としてアップデートしておきます。ちなみに、2か月前のタイ入国時ですでにコロナの入国規制はいっさいありませんで(もっというと、2022年10月の時も同様)、コロナ前の入国カードも廃止になってさらに簡素化されています。それでもイミグレーションの作業は日本ほどのスピードはなく、入国者の数により、それなりに時間がかかった、という感じですね。

羽田からの出国

4/20(木)深夜便でしたんで、21:00市が尾駅(横浜市青葉区)発のバスで羽田空港に向かいました。もっとゆっくりでもよかったんですが、これがバスの最終でして、電車で行くには時間がかかちゃうしね。そして空いてると早いです。21:40ごろには羽田空港着です。
羽田空港ではタイ航空のカウンターが混雑しててびっくりしましたが、ビジネスクラスカウンター/Star Alliance GOLDカウンターは待ちが無しでしたので、チャチャっとそちらへ。チケットはエコノミーでもこうゆうときにSFCは役に立ちます。
それで、平日木曜日の22:00すぎなんてセキュリティもイミグレーションもガラガラですよ。あっという間に終了。22:10には全日空のラウンジにいました。ラウンジが混んでるんだよね。。。

バンコク スワンナプーム空港

フライトは1時間ほど遅延しましたが、それでも金曜日の朝6時前ぐらいにはバンコク着。勝手知ったる空港です(笑

イミグレーションに来てみたら、各カウンター2,3人並んでいるだけ。これは楽勝です。

上述の通り、Covid関連の要求は全くありません。そして、入国カードも廃止されています。イミグレーションでは、パスポートと乗ってきたボーディングパスを出すだけです。
そして、右手と左手の4本ずつと、親指両手の指紋を採取されて、顔写真の撮影をされます。あんまり気持ちよくないけど、ルールだから、しょうがないよね。

飛行機降りてから結構歩かされます。

この先にイミグレがありますが、この時点で「あ、人いない」って気づきます。逆にいればすげー混んでた経験もありますので。

一人3-4分ですかね。

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